家賃光熱費滞納中だから3万円で良いので支援されたい

本当は自分でも悪いことくらい分かっているんですよ、お金ないってやっぱり収入がもっとあれば防ぐことができますし、逆に支出を減らせばそれだけでもかなりポジティブな気持ちで生活できることくらい知っています。

 

だけど、今月はどうしてもお金が必要だったので家賃と光熱費を滞納してしまって今は手元にお金がないって人は増えているんです。

 

こういうときに手を貸してくれるパパが入ればこんなお金に苦労しなくて済むのにと思っている人には朗報の手段がパパ活になるんですよね。

 

さすがに家賃なら最大3ヶ月は待ってもらえますが、光熱費だと頑張っても翌月まで!

 

それを超えると強制的にストップすることなんてよくありますからね。

 

水道だともう少し待ってはくれても生活が不便なのはきついと感じるのは嫌なのは誰だってそうですからね。

 

パパに相談するときはどういった感じになるのかと言えば、レストランでちょっとご飯を食べるんですよ、パパはあえて奢ってあげたい気持ちで会ってくれているので、そこは大丈夫です。

 

まあ、千円程度のものでとりあえず様子をみるとして、「そんなに安いので本当に良いのか?」と言ってもらえれば、2千円ほどで様子をみることにするんです。

 

だいたいそれくらいだとパパも妥当だと思ってくれるんです。

 

そしてご飯を食べているときに、「私ね、今アパートの家賃を払えていないから、追い出されそうなんだよね」とボソッと言ってみるんです。

 

そしたら、パパが「そりゃ大変じゃないか?」と言ってくれれば、「なのでできればお小遣いほしいんだけど?」と言いやすいですよね。

 

まあ、仕方ないかと言わんばかりに1万円くらいは手渡ししてもらえるわけです。

 

本当はもっと欲しくても、次の機会に回すのがパパ活での注意点みたいなもので、あまり強引に迫ると「さっきあげた1万円で支払ってね!」とか言い出すので、ここは別のパパにチェンジすれば良いだけです。

 

パパになりたいおじさんは、エロ目的のパパも10%くらいはいるものの、ご飯をごちそうしてくれようとするパパなら大丈夫です。

 

エロ目的のパパは最初からメッセージのやりとり中に言い出すので、パスすれば良いだけです。

 

 

私だって、もっとお金があれば家賃くらい滞納しないで済むのにといつも思っていました。

 

それで、ダメでも良いかなと思ってパパ活始めてみたんです。

 

結果は3人に2人がお小遣いをくれるんで、めちゃ嬉しいですよ、収入も今のパート収入とは別に5万円は確実にもらえてるんです。

 

(東京都 27歳 パート)

 

評価:Jメール

 

 

いろんな出会い系サイトを使ってパパ活を初めた当初は、パパ活ダメなサイトもちょくちょくあってそれで行き着く先のJメールかなって感じです。

 

だけどご飯をごちそうしてもらうって凄く得しますね、毎日とは言いませんけど、晩ごはん代が浮いちゃうんですもの。

 

これだけで月々1から2万円ほど生活費を減らせてますし、それに人によってはディズニーランドとか連れて行ってくれる人もいるんで、めちゃ得します。

 

さすがに、パパ活し過ぎて今なんて働いている給料を全部貯金しちゃった月もありますからね、注意しないと本業と副業がごちゃごちゃになりそうです。

 

(長野県 24歳 OL)

 

評価:Jメール

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