パパ活初心者にありがちなパパが会ってくれないときの誘い方とは?

パパ活初心者あるあるなのですが、できるだけ身バレしたくないと思って、プロフィールは書いているんだけど顔写真を載せないなど、自分を隠した状態でパパを探そうとする場合に、結局会えず仕舞いになってしまった!と言うことが起こりやすいです。

 

なら、顔写真をプロフィールに貼っておけば会えるようになるのかと言えば、パパにとって顔写真は参考程度でしかないのです。

 

パパになってくれる男性は、女の子なんてホンモノであれば問題はなく、むしろ女の子の気持ちが大事だと思っています。

 

できるだけメッセージのやりとりから出会うまでの時間を短くしてあげることがまず大事

 

ダラダラとパパの気持ちを引っ張っているだけでは、パパにとっては仕事が第一でできるだけ早く待ち合わせしたいと思っていますので、時間切れだと思われてすぐに返事が来なくなります。

 

最大3日以内には出会う日にちを決めて会えるように準備していくことで、お金を持っているパパを確実に射止めることができます。

 

条件を高くしすぎていないか注意しておく!

 

パパにとって"目がお金"になっている女の子とは、さすがに一緒に居たくないと思うものです。

 

俺はおまえのATMかよ!と思ってしまうのは仕方のないことです。

 

うまい手があるとすれば、とにかく最初はできるだけもらうお小遣いを少なくしておくことがコツです。

 

もちろん、それは女の子から言う話であって、パパがお金を3万円とか5万円とかくれることには一向に構わないのです。

 

パパは、目がお金になっておらずちゃんと俺に向き合ってくれている女の子には10万円払っても痛くもかゆくもないんですよね。

 

ですので、パパを自分に引きつけておくことさえできれば、趣味でも食事でも何でも良いので、おしゃべりしておくことだけで良いのです。

 

特にご飯では、「これ、おいしいね。」「私、ここ1年は食べたことないんだよね。」とか言っておくと喜んでくれますよ。

 

まずは、ご飯だけでも良いからパパと会おうとすることがコツで、そのときにパパと今後の条件を話し会えば良いだけですよ。

 

サイト内でネチネチと条件を決めようとすると、パパは目がお金の女の子とは一切やりとりをしようとしなくなってもおかしくありません。

 

 

お小遣いUPはもらえる瞬間のときに言えば良い!

 

パパ活って「私、3万円ほしいんだけどダメかな?」とかもろにお金の金額を出してはいけないんです。

 

パパにある程度裁量権を渡しておき、お財布からお金を取り出して渡してくれたときに、「もうちょっとあると嬉しいんだけどな」と言っておくようにします。

 

ただし、1度目から「もっと欲しい」と言うとくれる可能性はありますが、”目がお金”になっていることがバレてしまい、パパは2度と会ってくれなくなります。

 

あくまでも2人が楽しんでいる状態の中でじわっとお小遣いをあげてもらえるようにタイミングを見計らうかのように持っていくことが、長期的にお小遣いをもらい続けるコツですね。

 

これをよく”パパを育てる”なんて言われています。

 

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