パパ活は危険なの?

パパ活危険

最近は物騒な世の中になっては来ています、ただしいつの世も同じことですけどね。
パパ活が流行っている現在では、きちんとした方法を使っていればとくに危なくなることは決してないのです。
どうしても身の回りでパパを探すとなれば、ネットで会えそうなサイトを使うしかありません。
だけどついつい会員が多く居そう、使うまでが簡単そうだからといったSNSの利用によって墓穴を掘ってしまう女性も少なくありません。

 

とくに男性が無料で使えるSNSは危険な人が本当に多くいます。
お金を払うことが当たり前だと感じている男性ほど、常識があるのは知っているかもしれません。
つまり男性が有料の出会い系サイトを使うのがベストになります。
危険を避けるためにも知っておいて損はありませんよ。

 

一番危ないやり方はTwitterでつぶやいてパパを募集すること

 

パパを募集するときには、サイト内でパパと何をしたいのか内容を書いて投稿する必要があります。
さすがにサイトへログインしているだけでは、お互いに顔を見合わせているわけではないですからね。
パパもどの女性が出会いを探しているのか知りたいために、投稿している掲示板を確認してくれています。

 

ただしTwitterでのパパ募集は結構ヤバいですよ。
とくにパパ活初心者の女性がついうっかり投稿する傾向はあります。

 

ですが誰もいわないだけで実際に会ってみると冷やかしをしたくて会ってみただけのおじさんが、たくさんいることがわかることでしょう。

 

なぜTwitterでやると冷やかされるのか?

 

元々パパ活をよいと思っていないおじさんたちがたくさんいるためですね。
出会い系サイトを使っているおじさんたちとは真反対で、冷やかしをしたいだけの人たちになります。

 

また実際に出会うと元々無敵状態の人が多いSNSだけにいろいろな悪巧みを用意している場合もありますね。
(無敵な人とは、主に無職や引きこもりの人が多く何かやらかしそうな失うものがない人のことです。)
たとえば盗撮・盗聴・晒しなどの性的接触や脅しや暴力行為だったり、ストーカーなどにも遭いやすいので注意が必要です。

 

冷やかしをしたい人も実際には本当に会えるのかと疑って会っている部分があります。
実際に会えたとき最初は驚くわけです。
だけど次から危ない考えで接近してくる場合もあるためTwitterでの出会いはまず避けた方が無難です。

 

えっ?知らなかったじゃもう遅い!?Twitterでこんなことすると補導の対象に・・・
も読んでみると役立つ情報が載ってありますよ。

 

出会い系サイトでパパを募集するのと何が違うの?

 

実は、パパ募集できるサイトを利用すると、最初からパパも会いたくて出会いを探しているケースが大半なので、まず冷やかしをされる心配がありません。

 

また、パパもそれなりにお小遣いを用意しておかないといけないことだと思ってくれているから大丈夫です。

 

1回のデートあたり5千円から5万円までとかなり差があります。

 

身体の関係がありだとお手当って上乗せされやすいの?

 

身体の関係を求めているパパは全体の3割以上はいますよ。

 

もちろんパパが払ってくれるお小遣いはご飯だけに比べて破格の金額になりやすいです。
ご飯だけなら1万円と言っていたパパが3万円以上も追加してくれるのはよくある話です。

 

※1晩10万円という話もあるほどです。

 

ただし望まない妊娠のリスクがあり、中絶すると母体にダメージを与えてしまいます。

 

また、中絶費用は、安くて8万5千円〜安全な中絶費用でも20万円程度は掛かります。

 

母体を傷つけるほど安くなる中絶費用ですが、将来に渡って決していい思いをすることはありません。

 

さらに言えば、もはやパパ活ではなくて援交とか割り切り、または愛人契約というパパ活とは別のものになってしまいます。

 

パパ活はあくまでも身体の関係までは決してしないという気持ちで出会いを探すようにして行きましょう!

 

もしパパ活で妊娠してしまった際の対処法

 

パパ活でやられてしまった失敗談

 

私は大学3年でそろそろ就職説明会にも積極的に行く必要がありました。
それでバイトに入れそうにない日もかなり出て来そうでした。

 

その収入が落ち込むとすぐに生活費を維持できなくなりそうだと心配していたんで、それでパパ活をしようと思ったんです。

 

できるだけ一度にたくさんお小遣いをくれるパパとの出会いを希望していたんで、ご飯だけでもよいけど大人の関係もありかなって思っていました。

 

身体の関係はさすがに誰とでもよいわけじゃないし、この人ならっていう気持ちはあったんです。

 

ただ、会社役員をしているというパパさんとマッチングサイトで会ったときのことでした。

 

その方は40代で既婚者、タバコも吸うしお酒も呑むそうで、私はタバコを吸われるのは全然よいけど吸わないですが、お酒は少しくらいなら呑めるんですよ。

 

で、個室居酒屋で待ち合わせしていて、来たパパは仕事帰りらしく電車で来てくれたんです、そしてビールも呑みつつご飯を食べながら「この後、ホテルいい?」

 

と聞いてくれたので、

 

「私ね、今少しだけ困っていて、その、お手当があるなら」

 

とポツリと答えると、

 

「なら諭吉(1万円札)をあげるからどう?」

 

と手のひら分(つまりホ別5万円)で了解したんです。

 

ホテルも休憩だけなのに1万円近くする大変高いホテルで凄いと感動、部屋に入りそのまま身体の関係を持ったんですけどね。

 

ゴムありとは言え、やっぱりその後は生理がくるかどうか凄い心配になったんです。

 

彼氏はそのときいませんでしたからまだよかったですけどね。

 

さすがにその日だけのパパとの子どもなんて、まず産みたくないですもの。

 

結局は生理がきちんと来たから良かったですけどね。
身体の関係はない方が必ず安心ですし、ご飯だけでも1万円くらいは普通にくれるんでそちちの方がよいと納得しました。

 

(埼玉県 21歳 のん)

 

パパ活で失敗談2

 

私は、介護士をしていて、まだ専門学校を卒業して資格取得後半年くらいしか経験がない見習いみたいな立ち位置です。

 

介護士になろうと思った歳も、高校を卒業してからすぐってわけではなくて、年齢としては30手前です。

 

介護士の給料なんて資格はあってもなんだか将来不安になるほどしかもらっておらず、

 

それでパパ活でもと思い立ったのが行けなかったと思います。

 

とくに相手の年齢は30代とほぼタメかなくらいの会社員と出会ったんです。

 

今どきの好青年って感じで顔はそこそこカッコいい感じでしたが、パパ活というよりセフレ探しをしていたようなパパでした。

 

ご飯は安く抑えようと小鉢に入った料理をおぼんに入れて取って最後にお会計を支払うタイプのお店でした。
2人合わせても2,500円程度と安く、帰り際に1万円ほど手渡されたんです。

 

たった1時間程度のデートで1万円ももらえて気をよくしてしまい、

 

「ホテル行こうよ?」

 

とニコニコしながら軽い誘いをしてきたことにOKしてしまったのです。

 

なぜならつい私はさらにもらえるのかと期待したんですよ。
だけどなんとホテルではゴムを付けずに生でしてきたしH後もとくに何もなく、催促しても「さっきあげたじゃん!」で少し怒られた感じがしてもらえず仕舞いとなりました。

 

パパ活するならどこまでなら許せるのかあらかじめ自覚しておかないと、ついついムードに流されて後悔してしまうと気づきました。

 

(広島県 29歳 介護士)

 

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